Interim report
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FASF 上場 会社 名 コード 番号 代表 者 URL https://www.buffalo.co.jp ( 役職 名 ) 代表 取締役 社長 執行 役員 問合せ 先 責任 者 ( 役職 名 ) 取締役 常務 執行 役員 管理 本 部長 ( 氏名 ) 日下部 配当 支払 開始 予定 日 2027 年 3 月 期 第 1 四 半 期 決算 短信 〔 日本 基準 〕 ( 連結 ) 株式会社 バッファロー 3352 2026 年 7 月 31 日 上場 取引 所 東 ( 氏名 ) 坂本 裕二 直喜 TEL 048-227-8860 決算 補足 説明 資料 作成 の 有無 : 無 決算 説明 会 開催 の 有無 : 無 ( 百 万 円 未満 切捨て ) 1. 2027 年 3 月 期 第 1 四半期 の 連結 業績 ( 2026 年 4 月 1 日 ~ 2026 年 6 月 30 日 ) ( 1 ) 連結 経営 成績 ( 累計 ) 売 上 高 営 業 利益 ( % 表示 は 、 対 前年 同 四半期 増減 率 ) 親会社 株主 に 帰属 する 経 常 利益 四半期 純 利益 百万 円 % 百万 円 % 百万 円 % 百万 円 % 2027 年 3 月 期 第 1 四半期 3,356 4.6 2026 年 3 月 期 第 1 四半期 3,208 17.0 150 123 22.5 163 15.4 116 32.2 12.1 141 21.5 88 17.7 ( 注 ) 包括 利益 2027 年 3 月 期 第 1 四 半 期 116 百 万 円 ( 32.2 % ) 2026 年 3 月 期 第 1 四半期 87 百 万 円 ( 17.7 % ) 潜在 株式 調整 後 1 株 当たり 四半期 純 利益 1 株 当たり 四半期 純 利益 円 銭 円 銭 2027 年 3 月 期 第 1 四半期 2026 年 3 月 期 第 1 四半期 ( 2 ) 連結 財政 状態 49.67 37.56 総 資産 純 資産 自己 資本 比率 百万 円 百万 円 % 2027 年 3 月 期 第 1 四半期 2026 年 3 月 期 ( 参考 ) 自己 資本 2027 年 3 月 期 第 1 四 半 期 2. 配当 の 状況 9,826 6,533 9 , 831 6,498 6,533 百 万 円 2026 年 3 月 期 6,498 百 万 円 年間 配当 金 円 銭 30.00 第 3 四半期 末 円 銭 第 1 四半期 末 第 2 四半期 末 円 銭 2026 年 3 月 期 2027 年 3 月 期 2027 年 3 月 期 ( 予想 ) 35.00 ( 注 ) 直近 に 公表 さ れ て いる 配当 予想 から の 修正 の 有無 : 無 3. 2027 年 3 月 期 の 連結 業績 予想 ( 2026 年 4 月 1 日 ~ 2027 年 3 月 31 日 ) 通 期 66.5 66. 1 期末 合計 円 銭 円 銭 35.00 65.00 35.00 70.00 ( % 表示 は 、 対 前期 増減 率 ) 売 上 高 営 業 利益 経 常 利益 親会社 株主 に 帰属 1 株 当たり する 当期 純 利益 当期 純 利益 百万 円 % 百万 円 % 百万 円 14,050 2.5 713 17.9 720 % 10.6 百万 円 % 円 銭 485 9.7 206.96 ( 注 ) 直近 に 公表 さ れ て いる 業績 予想 から の 修正 の 有無 : 無
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① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2027年3月期1Q 2,345,874株 2026年3月期 2,345,874株 ② 期末自己株式数 2027年3月期1Q 2,464株 2026年3月期 2,464株 ③ 期中平均株式数(四半期累計) 2027年3月期1Q 2,343,410株 2026年3月期1Q 2,343,414株 ※ 注記事項 (1)当四半期連結累計期間における連結範囲の重要な変更:無 新規 -社 (社名) 、除外 -社 (社名) (2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用:無 (3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示 ① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 :無 ② ①以外の会計方針の変更 :無 ③ 会計上の見積りの変更 :無 ④ 修正再表示 :無 (4)発行済株式数(普通株式) ※ 添付される四半期連結財務諸表に対する公認会計士又は監査法人によるレビュー:無 ※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項 (将来に関する記述等についてのご注意) 本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判 断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等 は様々な要因により大きく異なる可能性があります。
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1.経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… 2 (1)当四半期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… 2 (2)当四半期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… 4 (3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 4 2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 5 (1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 5 (2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 7 (3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 9 (セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… 9 (株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… 10 (継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… 10 (四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ……………………………………………………… 10 ○添付資料の目次 - 1 - ㈱バッファロー (3352) 2027年3月期 第1四半期決算短信
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1.経営成績等の概況 (1)当四半期の経営成績の概況 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、良好な雇用・所得環境と堅調な設備投資を背景に緩やかな回 復基調で推移しました。一方で、円安の進行と人件費の上昇を背景とした物価高騰が続いており、また、中東情勢 の混乱による資源・エネルギー供給への不安が懸念されるほか、米国の通商政策の動向についても依然として不確 実性が存在しており、今後の経済の先行きは不透明な状況となっております。 このような環境の中、当社グループにおきましては、2024年5月9日に公表いたしました「中期経営計画2024」 のもと、厳しさを増し急速に変化し続ける経営環境を乗り越えるための経営基盤の確立と更なる企業成長を目指す とともに、生活インフラである車関連事業及び外食事業を通じ地域社会に寄与すべく営業活動を行ってまいりまし た。 当社グループのセグメントごとの業績は、次のとおりであります。 <オートバックス事業> 当第1四半期連結会計期間末におけるオートバックス事業の店舗数は、15店舗であります。当第1四半期連結 累計期間中における店舗の新設及び廃止はございません。 オートバックス事業が属する国内カー用品市場の環境につきましては、新車販売台数が前年水準を上回るとと もに、大型連休となったゴールデンウイークにおける外出需要も堅調に推移し、主にメンテナンス・消耗品の需 要が増加することとなりました。 このような環境の中で当社グループは、「クルマのことならオートバックス」の実践を通じ、お客様への安全 と安心の提供、顧客満足度の更なる向上に取り組んでまいりました。接遇・接客力の強化、技術力を備えた専門 スタッフの育成に注力するとともに、人材確保に向けての働きやすい職場の構築を図るべく、2025年4月より店 舗の勤務形態に週休3日制を導入するなど、グループ内における労働環境・ワークライフバランスの改善を進め ております。販売施策といたしましては、車検整備を軸としたピット・サービス工賃部門の業容拡大に重点を置 き、新規車検顧客の獲得強化とともに、スマホアプリからの作業予約による利便性の向上、ピット関連設備の導 入・充実化による受け入れ態勢の強化を図り、中期的な成長基調を維持しております。タイヤ販売につきまして は、低価格帯商品のラインナップ強化や車両大型化・SUV人気の高まりに対応した大口径サイズの在庫の充実な ど、品質と価格のバランスに優れた商品を幅広く取り揃えた売場づくりを推進し、競合店やネット販売に負けな い「安さと豊富な品揃え」を強みとしつつ、実店舗ならではの接客力や専門的な提案力を活かし地域のお客様か ら選ばれる店舗を目指しております。オイル・バッテリー部門につきましては、Web予約システムの積極的な利 用促進・認知度向上の取り組みによりオイル交換の即日作業予約が堅調に伸び、オイル・バッテリーとも前年を 上回る実績となりました。車販売部門につきましては、中古車の流通台数の不足により仕入競争が激化する状況 にありますが、査定担当人員の増員とスキル向上による買取体制の強化等に努めた結果、個人向け販売は低調だ ったもののオークション市場における販売台数の増加と単価上昇が寄与し、増収となっております。 これらの取り組みにより、オートバックス事業の売上高は2,845,282千円(前年同期比3.5%増)となりまし た。 <飲食事業> 当社グループは、子会社である「㈱バッファローフードサービス」において、㈱ピソラがチェン展開するイタ リアンレストラン『PISOLA』、㈱焼肉ライクがチェン展開する焼肉店『焼肉ライク』を、フランチャイズ 契約のもと運営しております。当第1四半期連結会計期間末における飲食事業の店舗数は、『PISOLA』が 5店舗、『焼肉ライク』が5店舗の計10店舗となっており、当第1四半期連結累計期間中における店舗の新設及 び廃止はございません。 飲食事業が属する外食業界におきましては、来店客数の緩やかな回復基調が持続しており、また高騰する原材 料費・人件費等への対応として価格改定の動きが波及した結果、客単価も上昇傾向にあります。一方で、物価の 高止まりによる消費者の節約志向も根強いものとなっていることから、お得感の創出による需要の喚起が業界全 体の課題となっております。 当社グループといたしましては、2024年4月より事業展開を開始した『PISOLA』業態の運営体質強化に 重点を置き、接客サービス品質の向上、コスト管理の徹底及び特定技能外国人の採用をはじめとした人員配置の 最適化を図ることで、収益構造の改善を推し進めてまいりました。 これらの取り組みにより、飲食事業の売上高は511,542千円(前年同期比11.5%増)となりました。 以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,356,825千円(前年同期比4.6%増)、営業利益 150,655千円(同22.5%増)、経常利益163,413千円(同15.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益116,387 千円(同32.2%増)となりました。 - 2 - ㈱バッファロー (3352) 2027年3月期 第1四半期決算短信
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セグメント 前第1四半期 連結累計期間 当第1四半期 連結累計期間 前連結会計年度 金額 構成比 金額 構成比 金額 構成比 (千円) (%) (千円) (%) (千円) (%) オートバックス事業 2,749,326 85.7 2,845,282 84.8 11,662,799 85.1 飲食事業 458,983 14.3 511,542 15.2 2,043,755 14.9 合計 3,208,309 100.0 3,356,825 100.0 13,706,554 100.0 品目 前第1四半期 連結累計期間 当第1四半期 連結累計期間 前連結会計年度 金額 構成比 金額 構成比 金額 構成比 (千円) (%) (千円) (%) (千円) (%) ピット・サービス工賃 989,261 30.8 1,007,453 30.0 3,840,146 28.0 タイヤ・ホイール 644,793 20.1 651,445 19.4 3,140,218 22.9 飲食 458,983 14.3 511,542 15.2 2,043,755 14.9 アクセサリー・メンテナンス用品 416,511 13.0 452,290 13.5 1,757,973 12.8 オイル・バッテリー 258,538 8.1 302,641 9.0 1,235,223 9.0 車販売 217,352 6.8 220,398 6.6 861,691 6.3 カーエレクトロニクス 208,052 6.5 200,508 6.0 785,427 5.7 その他 14,816 0.5 10,545 0.3 42,118 0.3 合計 3,208,309 100.0 3,356,825 100.0 13,706,554 100.0 セグメント別の売上高は次のとおりであります。 各品目別の売上高及び構成比は次のとおりであります。 (注)1.当第1四半期連結会計期間末における飲食事業の店舗数は、『PISOLA』5店舗、『焼肉ライク』5店 舗の計10店舗となっております。 2.各品目の主な内容は、次のとおりであります。 - 3 - ㈱バッファロー (3352) 2027年3月期 第1四半期決算短信
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品目 主な内容 ピット・サービス工賃 オイル交換、タイヤ交換、各種用品取付、板金・塗装、車検・整備、ボディ ーコーティング、ヘッドライトコーティング、車内クリーニング タイヤ・ホイール 夏用タイヤ、冬用タイヤ、アルミ・スチールホイール 飲食 店舗における飲食サービス アクセサリー・メンテナンス用品 チャイルドシート、キャリア、チェーン、車内アクセサリー、ドレスアップ 用品(ステアリング、シート、ランプ等)、チューンナップ用品(エアロパ ーツ、マフラー、サスペンション等) オイル・バッテリー 国産・輸入エンジンオイル、国産車用・外車用バッテリー 車販売 新車及び中古自動車 カーエレクトロニクス カーナビゲーション、カーTV、ドライブレコーダー、DVD・CDプレー ヤー、スピーカー、アンプ、ETC車載器、接続具等 (2)当四半期の財政状態の概況 (資産) 当第1四半期連結会計期間末における流動資産は6,134,344千円となり、前連結会計年度末に比べ8,806千円(前 連結会計年度末比0.1%)増加しました。これは主に流動資産のその他に含まれる未収入金36,372千円の減少に対 して、商品が40,899千円増加したことによるものであります。固定資産は3,692,347千円となり、前連結会計年度 末に比べ14,046千円(同0.4%)減少しました。これは主に有形固定資産4,477千円及び差入保証金3,136千円の減 少によるものであります。 この結果、総資産は9,826,692千円となり、前連結会計年度末に比べ5,240千円(同0.1%)減少しました。 (負債) 当第1四半期連結会計期間末における流動負債は1,844,488千円となり、前連結会計年度末に比べ25,595千円 (前連結会計年度末比1.4%)増加しました。これは主に未払法人税等97,244千円の減少に対して、買掛金99,357 千円及び流動負債のその他に含まれる預り金32,131千円が増加したことによるものであります。固定負債は 1,448,952千円となり、前連結会計年度末に比べ65,092千円(同4.3%)減少しました。これは主に長期借入金 46,413千円の減少によるものであります。 この結果、負債合計は3,293,441千円となり、前連結会計年度末に比べ39,497千円(同1.2%)減少しました。 (純資産) 当第1四半期連結会計期間末における純資産は6,533,251千円となり、前連結会計年度末に比べ34,257千円(前 連結会計年度末比0.5%)増加しました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上及び配当金の支 払の結果として利益剰余金が34,368千円増加したことによるものであります。 この結果、自己資本比率は66.5%となりました。 (3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 当第1四半期連結累計期間の業績は概ね計画通り推移しており、現時点での2027年3月期の業績予想につきまし ては、2026年5月14日に公表いたしました業績予想に変更はありません。 - 4 - ㈱バッファロー (3352) 2027年3月期 第1四半期決算短信
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(単位:千円) 前連結会計年度 (2026年3月31日) 当第1四半期連結会計期間 (2026年6月30日) 資産の部 流動資産 現金及び預金 3,829,991 3,804,611 売掛金 752,822 765,768 商品 1,181,460 1,222,359 原材料 11,779 13,105 その他 349,485 328,499 流動資産合計 6,125,537 6,134,344 固定資産 有形固定資産 建物及び構築物 3,046,176 3,081,981 減価償却累計額 △1,577,246 △1,612,197 建物及び構築物(純額) 1,468,930 1,469,784 土地 686,694 686,694 その他 1,084,867 1,101,853 減価償却累計額 △674,031 △696,347 その他(純額) 410,836 405,505 有形固定資産合計 2,566,462 2,561,984 無形固定資産 5,396 5,396 投資その他の資産 差入保証金 592,180 589,044 その他 562,141 555,708 貸倒引当金 △19,785 △19,785 投資その他の資産合計 1,134,536 1,124,967 固定資産合計 3,706,394 3,692,347 資産合計 9,831,932 9,826,692 2.四半期連結財務諸表及び主な注記 (1)四半期連結貸借対照表 - 5 - ㈱バッファロー (3352) 2027年3月期 第1四半期決算短信
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(単位:千円) 前連結会計年度 (2026年3月31日) 当第1四半期連結会計期間 (2026年6月30日) 負債の部 流動負債 買掛金 484,033 583,391 1年内返済予定の長期借入金 185,652 185,652 未払法人税等 152,144 54,899 賞与引当金 174,478 188,190 その他 822,585 832,355 流動負債合計 1,818,893 1,844,488 固定負債 長期借入金 562,444 516,031 退職給付に係る負債 678,036 672,591 資産除去債務 160,722 161,211 その他 112,842 99,118 固定負債合計 1,514,045 1,448,952 負債合計 3,332,938 3,293,441 純資産の部 株主資本 資本金 653,084 653,084 資本剰余金 627,597 627,597 利益剰余金 5,218,409 5,252,778 自己株式 △142 △142 株主資本合計 6,498,949 6,533,318 その他の包括利益累計額 その他有価証券評価差額金 44 △67 その他の包括利益累計額合計 44 △67 純資産合計 6,498,993 6,533,251 負債純資産合計 9,831,932 9,826,692 - 6 - ㈱バッファロー (3352) 2027年3月期 第1四半期決算短信
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(単位:千円) 前第1四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) 当第1四半期連結累計期間 (自 2026年4月1日 至 2026年6月30日) 売上高 3,208,309 3,356,825 売上原価 1,423,919 1,513,818 売上総利益 1,784,390 1,843,007 販売費及び一般管理費 1,661,360 1,692,352 営業利益 123,029 150,655 営業外収益 受取利息及び配当金 11,451 827 受取手数料 1,970 2,212 受取協賛金等 2,769 1,398 物品売却益 3,151 5,384 その他 3,464 8,273 営業外収益合計 22,807 18,096 営業外費用 支払利息 3,551 4,852 その他 623 486 営業外費用合計 4,174 5,338 経常利益 141,662 163,413 税金等調整前四半期純利益 141,662 163,413 法人税、住民税及び事業税 56,129 44,060 法人税等調整額 △2,490 2,964 法人税等合計 53,638 47,025 四半期純利益 88,023 116,387 親会社株主に帰属する四半期純利益 88,023 116,387 (2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 (四半期連結損益計算書) - 7 - ㈱バッファロー (3352) 2027年3月期 第1四半期決算短信
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(単位:千円) 前第1四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) 当第1四半期連結累計期間 (自 2026年4月1日 至 2026年6月30日) 四半期純利益 88,023 116,387 その他の包括利益 その他有価証券評価差額金 △75 △111 その他の包括利益合計 △75 △111 四半期包括利益 87,947 116,276 (内訳) 親会社株主に係る四半期包括利益 87,947 116,276 非支配株主に係る四半期包括利益 - - (四半期連結包括利益計算書) - 8 - ㈱バッファロー (3352) 2027年3月期 第1四半期決算短信
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(単位:千円) 報告セグメント 調整額 (注)1 四半期連結財 務諸表計上額 (注)2オートバックス 事業 飲食事業 計 売上高 外部顧客への売上高 2,749,326 458,983 3,208,309 - 3,208,309 セグメント間の内部売上高又 は振替高 - - - - - 計 2,749,326 458,983 3,208,309 - 3,208,309 セグメント利益又は損失(△) 248,294 △33,157 215,136 △92,107 123,029 (単位:千円) 報告セグメント 調整額 (注)1 四半期連結財 務諸表計上額 (注)2オートバックス 事業 飲食事業 計 売上高 外部顧客への売上高 2,845,282 511,542 3,356,825 - 3,356,825 セグメント間の内部売上高又 は振替高 - - - - - 計 2,845,282 511,542 3,356,825 - 3,356,825 セグメント利益 201,624 44,652 246,277 △95,622 150,655 (3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 (セグメント情報等の注記) 【セグメント情報】 Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△92,107千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり ます。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2026年4月1日 至 2026年6月30日) 1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報 (注)1.セグメント利益の調整額△95,622千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全 社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 - 9 - ㈱バッファロー (3352) 2027年3月期 第1四半期決算短信
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) 該当事項はありません。 (継続企業の前提に関する注記) 該当事項はありません。 前第1四半期連結累計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年6月30日) 当第1四半期連結累計期間 (自 2026年4月1日 至 2026年6月30日) 減価償却費 53,477千円 63,430千円 (四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四 半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。 - 10 - ㈱バッファロー (3352) 2027年3月期 第1四半期決算短信